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2005年04月24日
テルミン大学2期2回目
テルミン大学2期2回目。
なんでだろう?テルミン大学のEtherwaveが妙に弾きやすい。
あんまり練習できなかったし、ダメだろうなぁ、と思ったら存外弾けた(といっても、昨日定点観測で晒した演奏を聴けばわかるように、レベルの低いトコでのおはなし)。普段自宅での練習よりも弾けて気分が良い。その代わり今日は何度も弾く機会があったので、またぞろ緊張で汗が出た。着ていたネルシャツの袖でぬぐったら、シャツの色が薄いグレーだったので、袖に付いた汗のあとが妙に目立つ。胸の上部を強く両手で押す必殺技も忘れ(こうすると汗が止まるそうだ)、恥ずかしいスパイラルに突入。今度からおっさん臭いけど首にタオルでも巻こう。
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家に帰ってから、音色つまみのセッティングをテ大のものと同じにした。
左のWAVEFORMつまみが1時方向くらい。右のBRIGHTNESSが8時方向くらい。
どうも楽器自体の位置も低いようなので、あらためてへその位置に調整する。
そうするとあら不思議。圧倒的に弾きやすくなった。音色ってのも弾きやすさにだいぶ影響するんだなぁ。キレイな音だし、なんか、ごまかしの効きやすい音色のような気がする。Etherwaveの音色セッティングに迷っている方はお試しアレ。
と、いうことで自分的には実り多い回だった。なにより自分の努力なしにうまくなった気になるというのが良いではないか!だいぶ考え方が後ろ向きではあるが。
音量コントロールはどうやらだいぶよくなってきたような感じといえなくもないと言っても過言ではないくらいになってきたので(どんなだ!)、今後の目標としては、ビブラートになった。ちょうど春眠暁を覚えずな、ひたすら仕事中眠い時期なので、睡魔に襲われたら生き抜き(生が抜けたら、生霊だな・・・もとい息抜き[揚げ足とり対策])にトイレにこもって、こちろうさん直伝のビブラートの練習をしようと思う。
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2005 04 24 [テルミン練習日記] | 固定リンク
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2005年04月22日
212日目──テルミン定点観測
定点観測をさぼっていたら、定点観測マニア(?)な方のトラックバックを受けた(笑
定点観測ってのは「「同じ対象を、同じ距離、角度から撮り続ける」ことが面白いらしい。いや、もともと写真とかの世界での話なんですけどね。
ドヴォルザークの「家路」をひたすら録音し続けて、○日後にはほら、こんなに巧くなったよ、と言いたいなぁ、言えればいいなぁ、という目論見ではじめたんだが・・・はてさて。
ということで、久々に録音。
1.93 MB MP3 ダウンロード
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ううむ。最後の定点観測から3ヶ月経ったのだが・・・。
テルミン大学効果が出ているかは甚だギモンである(笑
もちろん教授の教え方が悪いということでは全くなく、純粋に僕がダメな生徒だからであるのだが。
僕自身、正直テルミンって楽器を甘く見ていたところがあった。ほかのどの楽器の方法論とも違うため、とっつき難いところがある反面、世の中のテルミン奏者は楽器を始めてわずか2,3年という少ない経験で活躍されている方が多い。ピアノやバイオリンといったメジャーな楽器に比べると、少ない経験でモノになるという点では実は楽勝な楽器なんじゃないか、とタカをくくっていた。
・・・世の中そんなに甘くないという見本である。
もう少しこの楽器に対して健気になってみようかと思った(笑
といっても努力とか、根性とか、がんばるとか、そういうのは嫌いなので、のらりくらり(ということばが適当かどうかは別にして)とぐだぐだになりながらテキトーに今までどおり取り組んでいこうか、と思う。つまるところ、だらだらやっても継続は力なりだと思うのだ。別にこれで身を立てようとか、明日のテルミン界をしょって立つだとか高い志があるわけでなし・・・・と、ふがいない演奏を前に言い訳に終始する僕であった。
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2005 04 22 [テルミン定点観測] | 固定リンク
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携帯動画でペット自慢
モビゾーで実験。
チンチラの「こはね」に指を差し出すもシカトされるの巻。
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(投稿後、追記)
うは!簡単!
モビゾーは、アカウント登録後、携帯から指定のアドレスに動画を添付して送信すると、その動画をFlash形式に変換してくれるサービス。モビゾーのサイトにログイン後、送信した動画が一覧で表示されるので、対応しているブログ(Livedoor Blog、ココログ、TypyPad、Seesaa Blog、Movabletypeなど)なら、そのリストから選んだ動画をコメント付で直接ブログに投稿できる。またタグで出力する機能もあるので、対応してないブログでも、そのタグをコピー&ペーストすれば記事に動画を埋め込める。当面無料で使うことが出来るサービスだ。
今まで携帯動画って、いまいち使い道が分からなくて積極的に撮ったりはしなかったが、面白い活用法が分かってしまうと無意味に撮りまくってしまいそうだ。
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2005 04 22 [雑文・いとしのチンチラ] | 固定リンク
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2005年04月18日
F.O.T東京サロン@高円寺・円盤
恒例となったフレンズ・オブ・テルミン東京サロン@高円寺・円盤へ行ってきた。
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テルミン講習会があれほど盛り上がるとは思わなかった。まったく初心者の方を俎上にあげて、チューニングと、クローズからオープンポジションの1オクターブの跳躍から、ドレミのスケールを駆け足に教える。その後、ほぼ無理やり(笑)に、かえるの歌を演奏。いやぁ。かえるの歌が演奏できて拍手喝采というのはスゴイ空間である。
その後、リボンコントローラーによる尾上祐一氏の演奏。自作のリボンコントローラーを、これまた自作アナログシンセに繋げて、さらにギター用エフェクターを通しての演奏。よく分からないところからの選曲(笑と、絶妙な装飾音を交えた演奏で大変面白かった。
マトリョミンコーナーではこちろうさんが出演。You'd Be So Nice To Come Home Toを演奏。伴奏のイントロがクインシー・ジョーンズアレンジの名盤のアレだったので、否が応でもヘレンメリルを思い出す。やっぱりテルミンの音って女性のハミングみたいだよなぁ。
サロンでは毎回プログラムをこなすと、流れ解散となるが、常連さんはほとんど帰らず、その場で歓談したり、おかれた楽器の音を出したりする。僕も今回はしばらくリボンコントローラーを触らせて貰った。こういうヘンな楽器は面白い。というか、キーボードシンセの世界ではリボンコントローラーがたまについていたりするのでお馴染みのコントローラー(尾上氏製作のもののように、スケール演奏に耐えられるほど長いものは滅多にないけど)。思う存分弾いて満喫する。
その後尾上氏と楽器談議。むちゃくちゃ変わった楽器フェチな方だった。楽器フェチが高じて自作楽器にまで発展した感じの方。ぼくも若干変わった楽器フェチの気があるので、興味深い話がいろいろ聞けた。
円盤を後にし、総勢13名(含む座敷ワラシ)でわらわらと移動。オープンテラスといえば聞こえがいいが、ビールケースの上に板を乗っけただけのテーブルを外に出した、やさぐれた焼き鳥屋で飲み直す。ホタルイカがおいしかった。話のネタに持っていったシッポナールが好評だった。今回は色々な方とお話できて楽しかった。テルミンの環ってのは確実に広がっている。何か新しいものが生まれそうな気がする。
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2005 04 18 [テルミン練習日記] | 固定リンク
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2005年04月10日
ライブ情報:5/22(日)三毛子とテルミンのやさしい時間 La Rue@自由が丘
ぼくの心の師匠、三毛子さんのライブ情報。
5/22(日)自由が丘のライブハウスLa Rue(ラリュ)にて。
詳しくはこちら→「Miquette’s assortment」
三毛子さんの演奏は、ライブのネーミングのとおり「やさしい」のひとことに尽きるでしょうか。弱音表現がうまいなーと思います。
また今回はJun Yamamotoさん(世界ランキング20位以内(笑)がピアノで参加されます(三毛子さんいわく急な出張が入らなければ)。簡単なテルミンライブだとMDで伴奏が多いので、生楽器とのかけあいが楽しめる今回のライブは貴重。おおきな醍醐味となるでしょう。なにせ世界ランキング20位以内ですから。
ということでぼくも見に行きます。
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2005年04月05日
5分で分かるDTM
テルミン関係のみなさんはDTMって何?ことらしいので、カンタンに解説を書きます。DTMのお仲間のみなさんは、読まないでください。アラをつつかれると困るので(笑
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DTMってのは、現在だとPCを中心とした音楽製作のシステム全般を指します。どこからどこまでの製作かというと、ゼロからCDになるまで、と考えていただいて結構です。
演奏→録音→ミックス→マスタリング→CDへ焼く
という一連の音楽製作の流れが、机上で完結するということからDTM(デスクトップミュージック)という語が生まれました。ちなみにDTPということばが先行してあって、それを文字って出来た言葉です。DTPは、DeskTop Publishing、印刷系のPCシステムを指して出来た言葉です。
○演奏
DTMでの演奏は、思いっきり簡単に言うと、シンセサイザーを自動演奏させることです。鍵盤つきのシンセを思いだしましょう。ドという音を演奏するには、ドの鍵盤を押して、離すだけです。押した長さだけ、ドの音が出ます。この「どの鍵盤を、どれくらいの強さで、どれくらいの長さ押したか」という情報を「打ち込み」して、「再生」することによって、シンセサイザーはその情報どおりに演奏します
。
オルゴールに例えるなら、オルゴールの円筒の粒粒を作っていく作業が、「打ち込み」になります。
打ち込み方法は、おおまかに分けて2種類あります。
ひとつめ、リアルタイム入力。キーボード(鍵盤)をつないで、直接キーボードから演奏した情報をそのまま「録音」します。「録音」といっても、記録されるのは「どの鍵盤を、どれくらいの強さで、どれくらいの長さ押したか」という情報で、音そのものではありません。
ふたつめ、ステップ入力。ひとつひとつの音を、順番に入力していく方法です。リアルタイムに演奏しない入力方式は、こちらに含まれます。入力方法はさまざまで、マウスで画面上の五線譜に音符を並べる。あらかじめ入力する音の長さ(八分音符とか)を指定し、あとはキーボードからどの鍵盤の音か入力する方法、PCのキーボードから直接、数値で入力していく方法などがあります。
リアルタイム入力、ステップ入力どちらをとっても、あとから修正することが容易です。リアルタイム入力で弾き間違えても、そこだけミストーンを削るとか、正しい音程に直すとかが可能です。また、テンポの変更や移調なども簡単に行えます。
こうした方法で、各パートを「打ち込」んでいけば、「合奏」も可能です。いまどきのシンセには、世界中のありとあらゆる楽器の音が入ってますから、壮大なオーケストレーションも、ジャズカルテットも、ロックバンドも、民俗音楽も、理論的には演奏できます。
○録音
「打ち込み」だけでは、ただの演奏情報です。シンセサイザーとPCのない環境では、「再生」できません。昔はシンセサイザーにラジカセをつないでテープに録音しましたが、今はPCそのものに録音できるようになりました。使うソフトにもよりますが、マルチトラックで録音できます(いわゆる多重録音)。ラジカセに歌と伴奏を録音しようと思ったら、伴奏を流しながら歌って録音しなければいけません。歌詞を間違うと最初から録り直しです。マルチトラックだと伴奏と歌を別に録音できます。歌詞を間違っても、その部分の歌だけ録り直せばOKです。歌や生楽器を録音したいときは、マイクをPCにつなげます。マイクをつないで高音質に録音できるような専用ハードウェアが売られてます。
○ミックス&マスタリング
たとえば歌にリバーブをかけたい、といったエフェクター関連の操作もPC上でカンタンに実現できます。シンセサイザーの録音時に、パートごとに分けて録音すれば、パート間の音量や、エフェクトを細かくミキシング作業できます。
最終的に、CDに焼けるように多重録音してミックスしたものを、ステレオのオーディオデータにします。あとはCDライティングソフトでCD-Rに焼けば完成です。
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とまあ、ざーっと説明してみました。
ちなみに前回発表した「窓を開いて」と言う曲も、打ち込みで作った伴奏に、別に録音してもらった歌をミックスして完成させたものです。伴奏のピアノやストリングスはもちろん生演奏ではありません。全部シンセの音です。ただシンセといっても、ハードウェアシンセサイザーの音ではありません。全部PC上の仮想シンセサイザーです。ただのソフトウェアなんですが、仮想といっても決してハードウェアの代用品というワケでなく、ハードウェアシンセを凌駕する性能を持ってます。
つまり歌を除いて、PC1台で全部出来てしまったのがあの曲です。
DTM・・・PCを使った音楽と言うと、機械的で無機質だと思われるかもしれませんが、やりようによってはこういう人間味溢れる曲も作れます。
DTMは単なる道具であり、絵画で言う筆や絵の具みたいなものです。道具を使った作品には、その人の味が如実に現れるものなのです。
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2005 04 05 [雑文] | 固定リンク
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2005年04月04日
ブックレビュー「ダヴィンチ・コード」
ベストセラーを読むのは恥ずかしい。
セカチューはさすがに敬遠したが、この「ダヴィンチ・コード」、フジと日テレの特番攻撃に轟沈してしまった。我ながらまんまとブームに乗せられてしまったと思う。
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内容は、フツーに面白い。
面白いんだけどアザとい。乗ったら最後、窮地につぐ窮地。ジェットコースターストーリー。なんだろうなー。シドニーシェルダンをうんちくで固めた感じだろうか。読んでいる最中は面白いけど、読み終わったら何も残らないタイプの面白さ。別に否定するってのではなく、娯楽小説として十分アリだと思う。
謎解きと言うか、暗号というか、そういうものがあるんだが、冒頭のダイイングメッセージより、その被害者本人が生前に残した、もっとも大切な暗号のほうがカンタンなのには笑ってしまう。たぶん読者サービスなんだろう。暗号を解けずに四苦八苦するインテリ主人公を尻目に、暗号を解いてしまう読者。ああ、おれって頭いいじゃん。なんかすごくね?そんな感じ。
うんちく部分は面白かった。
うんちくをいかに面白く読ませるか、ということに主眼をおいたとすると、この構成は成功だと思う。
ヨーロッパってのは、芸術にしても建築にしてもキリスト教が徹底して支配してるんだなぁ、と思う。ダヴィンチコードが話題になるのも、そもそもこの話がなりたつのも、そういったキリスト教的土台がかかせない。ヤオヨロズの神的な柔軟な宗教観をもつ日本人には理解しがたい世界だが、壮麗な寺院や、神々しい絵画を見ると、ああ、神様ってのはスゴイなぁ、と単純に思う。
ローマ法王さんが亡くなった。
次の法王の選出方法は、教皇の次に偉い人たち、枢機卿(この漢字カッコいいと思う。)での選挙で決まるらしい。誰が良いか投票して、最終的に3分の2以上の票がひとりに集まるまで、繰り返し行うそうだ。その選挙を「コンクラーベ」と言う。まさに根競べな選挙だ。
また難しい時期に行うものだ。
こないだ行ったヒルズのイベント「戦争を語る」で軍事評論家の岡部いさく氏が言った。
「世界が平和でありますように」
世界は皮肉に満ちている。
ダ・ヴィンチ・コード (上)
ダン・ブラウン 越前 敏弥

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ダ・ヴィンチ・コード (下)
ダン・ブラウン 越前 敏弥

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2005 04 04 [雑文・ブックレビュー] | 固定リンク
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2005年04月03日
テルミン大学2期1回目
前回風邪でお休みしたので、ほぼひと月ぶりのテルミン大学。
この1ヶ月練習らしい練習があまり出来なかった。
今日から第2期。新しいメンバーも増えた。
長野からあずさに乗っていらっしゃったご婦人。なんとEtherwave Proを買ったとか。いろんな意味で気合が違う。
もうひとり、首にスカーフで木村カエラな髪型な方。このクラスの女性陣、総じてオシャレである。センスがいい。ますます肩身が狭いぼくであった。
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左手のボリュームコントロールがいっこうに良くならない。
教授が横に立って、ぼくの演奏にあわせてシャドウテルミンしていただいた。それを見ながらあわせて左手を動かす。たいへん分かりやすかった。ビデオカメラが欲しい。
音の減衰はゆっくりと出来るようになってきたが、立ち上がりが早いとの指摘を受ける。やはり鍵盤のクセなんだろうか、がしっと音が立ち上がらないと不安なのだ。音の立ち上がりを意識して次の講義まで練習しよう。
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2005 04 03 [テルミン練習日記] | 固定リンク
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